2007年 6月のアーカイブ

例年になく寒いです。。。へのパーマネントリンク

2007年 6月 29日 金曜日

日本は梅雨真っ盛り?でも雨が少ないとお客様に伺いました。

本当に世界的に気候がおかしいですよね。今年のゴールドコーストも例年になく気温が下がっております。こんなのって珍しい!だけど、シドニーのあるNSW州ではタンカーが嵐で座礁。またメルボルンのあるビクトリア州では何十年来のひどい水害で街がすっかり水に埋まってしまっていて、今も復旧作業に追われています。 そう思うと寒いくらいでは文句は言えません。雨が降って気温が下がったので、水不足も少しは潤ってきているし・・・。

通常通り健康に生活をさせてもらっているだけでも、有難いことです。 でもこれから来られるお客様は暖かい格好もご用意下さいね。 あるお客様が前に同じ時期に行ったら半袖で過ごしていました、と仰っていましたが、今、私は長袖を着ております。

現地にいますから、ご旅行準備などお気軽に現地情報を質問してくださいね!

シドニーからのカップルへのパーマネントリンク

2007年 6月 28日 木曜日

先日はシドニーからのカップルの挙式をお手伝いさせて頂きました。

オージーの新郎様、日本人の新婦様の国際結婚カップルです。

お2人はシドニーにお住まい。よって弊社に挙式手配をご依頼くださったのですが、挙式1ヶ月をきった時点で新しくお仕事を始められました。親御さんには「なんで挙式直前の今頃!??」と言われたそうですが、「寺田さんに任せているから大丈夫」とお仕事を始められたと仰ってました。これは嬉しかったですね☆ 安心感、信頼を持っていただいたからこそだと思い、嬉しいです。

挙式の前は新郎様がとても恥ずかしがり屋さんで「なんで挙式をしないといけないのか」くらいのことを仰っていたようで、新婦様も「あー、なんだか緊張するから早く終わって欲しいわ」というテンションでした。 けれど挙式後、新郎様が「(挙式を)やってよかった!」と仰っていただけたので、新婦様も喜んでいらっしゃいました☆

ご家族も皆さんとても優しい良い方達で皆さんニコニコニコニコ。ご一緒させていただけて嬉しかったです。

あの新郎様の妹さんのあのソープ事件も面白かったですよね!リーガル挙式事件の件も含めて、思い返せば色々とありましたよね~!!! 全て全て良い思い出になると思います。どうぞこれからもオーストラリアに住んでいる国際結婚をしている日本人として宜しくお願いしますね!

新郎様からのメールへのパーマネントリンク

2007年 6月 27日 水曜日

このたび新郎様からメールを頂戴しました。大体新婦様からメールを頂戴することがほとんどなので、寡黙な新郎様から お礼メールを頂戴したのはとても嬉しいことでした。

 

貴地では大変お世話になりました。
おかげさまで、心に残る良い式ができました。
私や妻はもちろんのこと、出席者一同とても満足しております。
天候に恵まれた上、ハピネスプランナー様に式をお願いできたのは
私共にとって幸運でした。

挙式後も色々と気にかけて頂き、ありがとうございます。
温かいお心遣いに感謝しております。
今後とも皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます。

国際結婚カップルのレセプションへのパーマネントリンク

2007年 6月 26日 火曜日

国際結婚の挙式につきものの悩みは、ゲストが楽しめるかどうか。 英語を話す人たちと、日本語を話す人たち。そして時には現地にお住まいのカップルにとって、日本から来られるゲストと過ごせる時間はとても貴重。でもゲストをお互いに放っておいたら孤立するのでは?ということ。

つい最近は日本人のゲストが約7名様、そして残り18名様はオーストラリアの方、ということでTeam JapanとTeam Australiaのテーブルに分け、私達スタッフが日本人テーブルに着く、という方法にしました。 新郎のお父様がご挨拶に来られたら、スタッフがささっと訳したり、スピーチが始まったら同時通訳したり、オーダーのお手伝いをしたり、というように言葉の壁ができないように、心地よく過ごしていただけるように、とできる限り気を配っております。

終了後、ご家族の方に「お蔭で助かりました」とお礼を言っていただけてまずは一安心。

新郎新婦様にはレセプションで、やはり気を使わずに折角のパーティータイムを楽しんでいただきたいもの。 私達がお世話させて頂きますので、ご心配なく。

お客様からのメールへのパーマネントリンク

2007年 6月 25日 月曜日

16日夕、無事帰国しました。
ゴールドコーストでは本当にお世話になりました。
おかげさまで天候にも恵まれ、挙式の後の旅行もとても楽しく過ごすことができました。

クーリバダウンズでの挙式は最高のお天気の下、素晴らしいものとなり大満足でした。寺田さん、森さんの細やかなお心遣いでレセプションも和やかな雰囲気の中で進めることができ、本当に感謝です。
サプライズもうまくいって良かったです!

写真はとても綺麗に撮れていて、親類や友人にどれを見せようか今検討しているところです。
寺田さんは写真、見てらっしゃらないんですね。
後ほどお送りしますね。

今後も多くのカップルがハピネスプランナーさんのもとで私達同様、素晴らしいウェディングを楽しむことができるよう願っています。

取り急ぎ御礼のみにて。

-5℃へのパーマネントリンク

2007年 6月 22日 金曜日

  

日本は梅雨入り? じめじめ模様なのでしょうか?

こちらは一応冬ですが6月上旬はとっても暖かい日が続いておりました。 お客様も驚いておられたほど。

そんな中、サークルオンカビルというサーファーズの中心地のショッピングやお食事が出来る、ちょっぴりコジャレた場所の「-5℃(マイナスファイブ)」というバーに行ってきました。 

ここはその名の通り、温度はマイナス5度。グラス、テーブル、椅子なども全部、氷で出来ています。中に入るには写真のようにエスキモーのような防寒具を着て、そして滞在時間が30分と決まっています。 チョットおもしろいでしょ?

 

お客様からのメールへのパーマネントリンク

2007年 6月 21日 木曜日

ただいま!!

ご連絡が遅くなりましたが、土曜日の夜に無事帰国しました。

挙式までの約半年と挙式当日と本当にお世話になり、ありがとうございました!
思い出に残る素敵な挙式ができ、うれしい限りです☆
サプライズ★★もありがとうございました!
本当にうれしく思っております。
家族も楽しめたようなので、よかったです。
ビーチフォトでは寺田さんが飛び跳ねていたので思わず、笑ってしまいました(^-^)
十分、一日楽しむことができました。

ホテルに帰ってから、彼が「ハピネスさんをよく見つけたよな」と言ってて、そう言わすことができて、やっぱりハピネスさんにお願いしてよかったなと思いました(^^)v
本当によい出会いができたことに感謝しております☆

旅行も十分楽しめましたよ!
鯨も見ることができて感動でした☆
エアーズロックは強風で登ることができなかったのですが、いいお天気で満天の星空で空気が澄んでていいとこでした。
雲の影が見れたんですよ!シドニーは途中までは晴れてたのですが、あとはずっと雨で帰りの飛行機も遅れてしまいました。
そうそう、帰りもケアンズまでビジネスクラスだったんですよ!

本当にまたオーストラリアに行きたいと思っています。
熱気球も心残りですし、またお会いできることが、できればいいなと思っております。

それでは、これからもお体に気をつけて
がんばってくださいね☆

バイロンベイに行ってきました。へのパーマネントリンク

2007年 6月 20日 水曜日

 

バイロンベイのあるNSW州(シドニーのある州です)で結婚したいと言うお客様のご希望をなんとか叶えて差し上げたいなぁ・・・とやっとジューンブライドで忙しかったのが落ち着いた先週、バイロンベイにリサーチに行って参りました。バイロンベイで挙式などをこれからされたいと考えていらっしゃる方とお知り合いになり、その方にどんな場所がビーチウエディングとしてできるのか、見せていただり最近の情報を教えてもらいました。

バイロンベイといえばオーストラリアの最東端として知られています。昔はヒッピーの街で街のどこにいっても、ドレッドヘアの人たちがウロウロとしていたりして、ゆる~~~~~~~~い空気が流れていました。そんな「いかにもオーストラリア!!」な雰囲気が好きだったけれど、なんだか最近は他州から人がたくさん入ってきたり、観光客が入ったり、コギレイな街に変貌してました!

そしてシドニーなどから挙式をしに来る人がたくさんいるとかで、そのお値段は恐ろしいくらいに上がっていました!シドニーってゴールドコーストよりも物価が高いのですが、シドニー物価になってました!しかも売り手市場と言う感じで売っている側がとても力を持っていて、「まけてください」なんて言っても無理そうな感じ。日本から挙式を市に来られる時点で旅費がかかっているので、できればリーズナブルにおさえて差し上げたいと言う私の願いはバイロンでは現時点で難しそう。というわけで今のところバイロン進出は難しそうです。。。

でも素敵な良いところなので、是非ご旅行の際は立ち寄ってみてください。ゴールドコーストからも1時間のドライブでいけます。このたびナビをしてくださった方のおうちもゲストハウスにされるとかの事。素敵なおうちだったので将来タイミングが合えばご紹介しますね。

お客様からのメールへのパーマネントリンク

2007年 6月 19日 火曜日

12日、無事山形に帰ってきました。実家に帰って早速報告をしたため、すぐにメールできなくてすみません。

振り返れば、一月末、ハピネスプランナーさんを偶然知り、メールさせていただきました。偶然見たアルバートストリート教会の写真に一目ぼれし、初海外にして、あの教会で挙式をしたいという思いがあり、不安もいっぱいで、どう動いたらよいかもわからないまま、とにかく、オーストラリア挙式について、調べまくり、ハピネスさんに出会いました。一度、旅行会社にも行ってみましたが、何を聞いても、「パック」の式、教会や式について聞いてもこれといった返事をもらえない。不安はます一方でお願いしたい気にはなれませんでした。

ハピネスさんは、ひとつひとつ、相談しながら、式を作り上げていく。どんな小さな疑問にも答えてくださり、何もわからない私達にとっては、寺田さんは、とても心強い頼りある存在でした。また、寺田さんの人柄にもとても惹かれました。

今回、オーストラリアに行って、ハピネスさんでも第一号という雨の日の挙式でしたが、全然心残りはありません。本当に素敵な皆さんに恵まれて、素敵な式をすることができました。一年前、パソコンを購入した時にまでさかのぼり、今回、ハピネスさん、皆さんにお会いでき、素敵な式をすることができたことを嬉しく思っています。

サプライズ。お互いどう進めていたのかの話でもちきりでした。お互いに、自分だけだと思っており、大成功でした。感動をありがとうございました。

DVDも、想像以上に良いできで、映像も素敵でしたし、曲も素敵なものでした。だんなは、とても緊張してたのか、「俺の顔こわくね?・・・」と言っています。 JIROさんの写真もとても楽しみにしています。

今回素敵な式、旅行ができたこと、本当に感謝しております。お会いできたこと、とても嬉しかったです。

素敵な仕事ですね。これからも応援しておりますので、頑張って下さい。

ウエディングドレスへのパーマネントリンク

2007年 6月 18日 月曜日

「チューブトップのドレスでもいいのですか?」「あんまり肌を見せないほうがいいのでしょうか?」など、ご質問をお受けすることがあります。

やはり教会式の場合は、あんまり肌を出すと失礼に当たるのでは、と個人的に思います。 しかし地元の花嫁を見る限り、結構みなさん胸を強調されたり、背中をチラ見せしたり、とセクシーブライドが多いような気がします。 こちらのブライドは体格が良い為、セクシーと言うか健康的になるのですが・・・。

よって結論としてそんなに神経質になられなくて良いと思います。どうしても「どうだろう?」と思われる場合は、お写真を送っていただければ拝見してアドバイスさせていただきますよ☆


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