レセプションでの言葉の壁

地元のゲストの方と日本のゲストの方が参列してくださる場合の一番の悩み。 それはズバリ言葉の壁ではないでしょうか?

日本に住んでいるカップルなら、久しぶりに会うオーストラリア人のお友達と話したり、日本からわざわざ来てくださったゲストの方をおもてなししたり、主役ではあるけれど、同時にホストとして皆さんに楽しんでもらいたい、と思われると思います。

またオーストラリアに住んでいるカップルも、普段盛り上がっているお友達と、日本からの幼馴染が皆一緒に盛り上がってもらえたりすると嬉しいな、なんて思いますよね。またわざわざ日本から久しぶりに会いに来てくれた家族がぽつんとされていたら、申し訳ない気持ちになられると思います。

 

でも今日の主役はカップルであるお2人!

お2人が気兼ねなく楽しまれるように、私達がレセプションをどうやって「皆で」盛り上がれるかアドバイスをさせて頂いたり、一緒に考えたりさせて頂きます。

国際カップルのお世話もさせて頂いておりますので、安心してご相談下さい。

ポイントはいかに皆で楽しめるか。「素敵な挙式だったね☆」の笑顔のために!

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